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費用[マウスピース矯正] (インビザラインなど)

マウスピース型矯正装置(インビザラインなど)での典型的な費用の例

マウスピース型矯正装置(インビザラインなど)で上下全体を歯列矯正する場合の一般的な費用です。

治療方針確定までの費用

消費税8%込み
(本体価格)
備考
初診相談 3,240円
(3,000円)
当院での治療を想定しての、矯正治療方針や費用等についてのご説明、ご相談
精密検査 32,400円
(30,000円)
 治療計画立案のために必要なレントゲン撮影や印象採得など
診断 16,200円
(15,000円)
検査結果に基づいての、正確な治療計画のご説明等

矯正治療開始以降

消費税8%込み
(本体価格)
備考
基本技術料
(矯正治療)
486,000円
(450,000円)
治療開始時からご請求
装置料
(標準)
302,400円
(280,000円)
マウスピース型矯正装置
追加費用
270,000円
(250,000円)
保定装置 32,400円
(30,000円)
保定開始時にご請求
処置調整料 5,400円
(5,000円)
矯正処置時に都度ご請求
保定観察料 5,400円
(5,000円)
保定観察時に都度ご請求

[基本技術料+装置料+予測模型製作料+マウスピース型矯正装置追加料金]の1,058,400円は治療期間中の分割払いが可能です。21回払いとした場合の毎回のお支払例は、[50,400円×21回]です。(処置調整料別途)

※上記は、上下全体の典型的な矯正治療での標準的な費用です。
※処置料、保定観察料には、矯正処置時のPMTCを含みます。
※緊急の処置でご来院の場合の処置料はかかりません。
※歯科矯正用アンカースクリュー等の特殊矯正装置の追加、抜歯等矯正治療に関連しての一般歯科処置などは別途費用がかかります。
※患者さまの過失による破損・紛失による再製作などは実費に基づき申し受けます。
※将来の消費税率の変化により、治療費総額は変化する可能性があります。

詳細は初診相談にてご説明いたします。ご不明の点はお尋ねください。

医療費控除の計算例

年間の医療費が110万円の場合の目安(H.22.4現在)です。確定申告時に医療費控除を申請されることにより、税額がさがりますので、実質の治療費が低くなります。

控除後の
所得金額
所得税率 所得税の低下分 住民税の低下分 実質の治療費
195万円以下 5% 最大 約5万円 最大 約10万円 約95万円
195万円を超え
330万円以下
10% 約100000円 約100000円 約90万円
330万円を超え
695万円以下
20% 約200000円 約100000円 約80万円
695万円を超え
900万円以下
23% 約230000円 約100000円 約77万円
900万円を超え
1,800万円以下
33% 約330000円 約100000円 約67万円
1,800万円超 40% 約400000円 約100000円 約60万円

医療費控除の対象となる年間の医療費から10万円(または所得金額の5%との少ない方)を超えた分が[課税対象額]から差し引かれますので、所得税と住民税と復興税の金額が下がります。

実際に税金がどのくらい安くなるかは所得税率により異なります。
詳しくはお近くの税務署にもお尋ねください。

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